リースとレンタルの違い

リースとレンタルの違い

リースとレンタルの違いはご存知でしょうか。

リースとは、一般的に3年~5年といった長期間、お客様が必要とする製品をリース会社が購入し賃貸借することです。

途中で解約することは出来ません。管理責任は利用者にあり、故障費はお客様が負担します。

近年法人だけではなく個人で利用できるサービスも広がりつつあります。

一方レンタルとは、お客様が必要とする一定期間、レンタル会社が所有している製品を賃貸借することです。

必要に応じて解約することも可能です。管理責任はレンタル会社にあり、故障時は代替品を提供します。

個人が日常で利用するレンタル製品も多く身近なイメージがあります。

防犯カメラをリースする場合のリスク

では防犯カメラをリースした場合、どのようなデメリットがあるのでしょうか。

  • 契約を中途解約することができない
  • 解約する場合、残リース料相当額の解約損害金を支払わなくてはならない
  • 故障した場合、修理費は個人負担となる
  • 長期契約のため割安になるが、購入したほうが安い場合もある

リースをお考えのお客様は、上記を考慮した上でご検討されることをおすすめ致します。

レンタルのメリットとは?

まず手軽に製品を利用できることが利点です。弊社ではリースと比べて1日からの短期間、高性能の防犯カメラをお使いいただくことができます。

特に初めて防犯カメラの設置を検討されている方におすすめです。

いきなり高額な製品を購入して取り付けるよりも、まずは一定期間製品を試して効果を実感していただくことが可能です。

高額な製品は必要ないとお考えのお客様も、性能の良さを感じることができ、犯罪防止に必要な高性能の防犯カメラの魅力をご理解頂けることと思います。

安価な製品を購入されるよりも、まずは気軽に高性能の製品をレンタルしてシュミレーションしてみたい、といった感覚でお使いいただいて結構です。

もちろん効果が感じられない、必要ないと感じた場合は、解約できることもレンタルのメリットです。

防犯カメラをレンタルするメリットまとめ

  • 高性能の製品を気軽に使うことができる
  • 短期間の契約が可能
  • 解約を簡単に行うことができる
  • 故障した場合、代替品の設置などアフターサービスがある

レンタルだからこそのサービス

防犯カメラをただ選んで設置するだけではありません。お客様それぞれのご要望に沿った製品のご案内、予算や期間のご相談、状況に合わせた設置のご提案、設置後のケアを含めて万全の体制でサービスをご提供いたします。

リース契約には無いような管理体制、そして購入しなくてもほぼ同様のサービスが受けられるのが、レンタルならではと言えるでしょう。
しかも弊社のレンタルプランは事故や故障時にも安心な保険プランも適用致します。

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