やっぱり夜はキケン!「夜間の監視カメラ」の必要性にせまる!!

防犯対策を考えた時に、必ず考慮しなければいけないのが「夜間の対策」です。

今回は様々な状況に合わせた監視カメラをはじめとする夜間の効果的な防犯対策をご紹介したいと思います!

暗闇は泥棒が活動しやすい!!

一般的な住居の場合、夜間に増える侵入犯罪は「忍び込み」です。これは住人が寝静まった後に家に入り、金品を盗む行為を言います。

住宅侵入の犯罪で多いのが留守中に犯行に及ぶ「空き巣」ですが、在宅時における侵入も実は少なくなく、その中でこの「忍び込み」は全体の2割ほどだと言われています。

割合が少ないといって安心してはいけません!「忍び込み」をして住人と鉢合わせてしまった場合、危害を加える可能性も。強盗へと変貌してしまう危険があるのです。

店舗は無人となる夜間を狙う?!

店舗の場合、無人となる夜間を狙った侵入窃盗が多く注意が必要です。適切な防犯対策をしていない店舗は、この人のいない時間が絶好のねらい目。多少音が出ようが周囲に気づかれにくく、大胆な犯行に及ぶことも少なくありません。

また深夜まで営業している店舗の場合、昼間に比べて従業員も少なく人の目も減ります。万引きや強盗はこれら深夜の時間帯を狙ってくるのです。

夜間対策をしっかりと行う重要性

犯罪者は犯行前に高い確率で下見をします。その際適切な防犯対策を行っていれば、ターゲットから外れる可能性はグッと高くなります。防犯対策は犯罪の抑止力になるため、しっかりとアピールしましょう。

夜間対策として効果的なのは監視カメラです。暗闇でも撮影できる赤外線機能付きのものを選べば安心です。また犯罪者が嫌がるのは「光」と「音」。人が近づくだけで光るセンサーライトやガラスなどに設置する防犯アラームを取り付けると良いでしょう。

住宅の場合は家の周囲に防犯砂利を敷き詰めておくと、音がなるため嫌がります。また深夜営業の店舗では、従業員全体で夜間の犯罪に対しての知識を共有し、いざという時のための防犯マニュアルを作成しておくと良いでしょう。

私たちが防犯対策を行う上で大切なことは、油断をしないことです。「まだ被害に合ったことが無いし大丈夫」といった根拠のない自信は非常に危険です。

犯罪はいつ巻き込まれるか分かりません。夜間対策はもちろんですが、24時間隙を見せないこと、危機意識を常に持っておく姿勢を持ちましょう!

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