少ない費用で安心を!パナソニックのホームセキュリティ

パナソニックのホームセキュリティは、警備員が駆け付けてはくれません。

しかし、自社の電気機器と連動し、不審者の侵入に対しメールや音、光で知らせてくれます。月額500円から始めるパナソニックのホームセキュリティ!

ホームセキュリティは和製英語だって知ってました?

「ホームセキュリティ」という言葉は、最近CMなどでもよく耳にします。

しかしこの言葉、実は日本で作られたものだということをご存じですか?。有名な野球選手(監督)のCM「セ〇〇してますか?」でお馴染みの警備会社が、約30年前にサービスの内容をイメージしやすいよう作り出した和製英語なんだそうです。

この言葉が生まれた当時、日本は「水と安全はタダ」と言われており、防犯意識も低かったため、誰もこの言葉がここまで浸透するとは思っていなかったそうです。

ちなみに海外では、Residential Security(レジデンシャル・セキュリティ)と言うようです。

ホームセキュリティとは、住宅の防犯・安全のため、家の内外にセンサーを設置し、不審者の侵入はもちろん、ガス漏れや火災などをも感知して、警備会社や家族など、緊急連絡先へ自動的に通報するシステムのことを言います。

パナソニックのホームセキュリティの特徴

ホームセキュリティは、今やビルやマンションだけでなく、一般の戸建住宅でも加入者が増加しています。
前述の「セ〇〇」だけでなく、霊長類最強女子と言われているレスリングの選手がCMに起用されている「AL〇〇K」や、電力会社や携帯電話会社、電機メーカー、その他多数の企業がホームセキュリティ関連のシステムや商品を開発、販売しています。

その中で、パナソニックのホームセキュリティはセ〇〇など警備会社とは少し違う方向性のシステムを提供しています。大きく違うのは、センサーが異常を感知した際に、警備会社のガードマンが駆けつけて来ないことです。

例えば外出中に誰かが家に侵入したという連絡は、メールで契約者や契約時に指定した複数の人に通知されますが、その後の対応は契約者自身が行わなければなりません。その代わりに、契約料金は警備会社よりもかなり安いのが魅力です。

ライフィニティとマモリエ

パナソニックのホームセキュリティシステムは2種類あります。1つは「ライフィニティ」、もう1つは「マモリエ」です。

ライフィニティは新築住宅向けシステムで、パナソニック製の電気設備同士をネットワークでつなぎ、電気機器の制御や異常時のメール転送などを行うサービスです。

電気機器の制御は「外からスイッチサービス」、ドアホンや監視カメラの映像をテレビや携帯で確認できる「誰かな用心サービス」、窓やドアから不審者が侵入した際、メールで異常を通信したり、体調不良時や危険に直面した際、ブザーを鳴らして家族に連絡できる「留守宅用心サービス」があり、どれもが月額500円です。

マモリエは、窓や玄関に取り付けたセンサーが反応すると、セキュリティ受信機が警報音で異常を知らせてくれたり、危機に直面した際ボタンを押すと、宅外の警報装置が光と音で宅内の異常を知らせるというもので、受信器は約20000円、各センサーは約6000~10000円程度です。

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